自治体システムにPostgreSQLを採用、負荷分散装置やDB冗長化もOSSで実現

2009-01-19

■事例サマリ

システム(業務)
概要
自治体システム
オープンソース
導入の目的
コスト削減、ベンダーロックイン排除
利用した
オープンソース
PostgreSQL、pgpool、Heartbeat、JBoss、mod_proxy_balancer、CentOSなど
設計上、マネージメント上のポイント ・負荷分散装置、DBサーバの冗長化(クラスター)も、オープンソースで実現。 

・地域システムインテグレーターに対して、スキルトランスファーを実施。

良かったこと、
悪かったこと
・期待通りのコスト削減効果。 

・地域システムインテグレーターに対して、スキルトランスファーを実施。

コスト削減の実態 商用製品と比較し、5年間コストで1/5


■掲載企業情報

会社名 株式会社 野村総合研究所
お問い合わせ先
担当者
寺田
お問い合わせ先
メールアドレス
ossc-ext@nri.co.jp
URL http://openstandia.jp/

 

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(事例資料)自治体システムにPosgreSQLを採用、負荷分散装置、DB冗長化もOSSで実現

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